dTVで「ワイルド・スピード シリーズ」を見た感想

ワイルド・スピード シリーズの感想

 

私がおすすめする映画は「ワイルド・スピード」シリーズです。
車が好きな人にとっては、最早当たり前の作品かも知れません。
通称「ワイスピ」で知られるこの作品は、作品によって時間軸が異なります。
シリーズの時間軸は、1作目→2作目→4作目→5作目→6作目→3作目→7作目の順となっています。
このストリート・レーシングをテーマとしたスピード感あふれるこの作品は、ポール・ウォーカー、ヴィン・ディーゼル、ミシェル・ロドリゲスなどが出演しており、様々なミッションを繰り広げていきます。

 

特にシリーズ第7作目「ワイルド・スピード Sky mission」では、本作のクランクアップ前に主演のポール・ウォーカーが交通事故により他界したため、一部のシーンは彼の弟2人(カレブ・ウォーカーとコディ・ウォーカー)が代役を務めています。

 

第73回ゴールデングローブ賞、第22回全米映画俳優組合賞にノミネートされた作品でもあり、興行収入は2億9000万ドル。
2015年に北米で公開された映画の中で最高の興行収入を記録しています。

 

なんといっても、登場する車両はどれも車好きにはたまらないものばかりです。
プリマス・クーダ72年式
サイオン・tC11年式
クライスラー・タウンアンドカントリー11年式
フォード・エスケープ13年式
他にも多数の車両が登場します。

 

あなたの知っている車両はいくつあるか数えてみてはどうですか?
これが私のおすすめするワイルド・スピードシリーズです。

 
 

 

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